廣創建設の壁

廣創建設の壁

廣創建設の壁

廣創建設の住宅に使われている壁はコーチパネルといい、

建築基準法で定められた耐力壁の強さを表した数値・壁倍率は、4.8相当
従来の工法に比べて、約2倍の耐力と、約1.6倍もの粘り強さを発揮します。

そのため、建築基準法で想定されている、震度6~7の揺れが何度生じても、

廣創建設の家は耐え抜きます。

実際、近年日本で頻発している地震で倒壊してしまった家は、

本震には耐えられたけれど、何度も起こる余震でダメージを受け倒壊してしまった、という例も多数あります。

巨大地震には、繰り返し来る余震が付きもの。

そんな余震にも耐えうる力を持ったのが、このコーチパネルなのです。

 

KOSOの壁は火にも強く、セルロースファイバーという木材と相性の良い断熱材を使用しています。
セルロースファイバーは、新聞紙をリサイクルして作られた天然繊維(パルプ)で出来た断熱材です。